アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「韓流スター」のブログ記事

みんなの「韓流スター」ブログ


カンヌ国際映画祭:チョン・ドヨン、主演女優賞受賞

2007/05/28 12:53
画像


チョン・ドヨンが韓国の女優では初めてカンヌ国際映画祭で主演女優賞を受賞した。



チョン・ドヨンは28日、フランスのカンヌで開催された第60回カンヌ国際映画祭の閉幕式で主演女優賞のトロフィーを手にした。



こちらでは、韓国映画史を変える出来事だと言って、話題になっています。

映画「蜜陽」は、韓国で先週、公開したばかり。チョン・ドヨンは、今まで国内で数々の賞を受賞してきたが、今回、国際的にも大きく認められたことになります。結婚もしたばかりの彼女は、公私共に最高のときですね^^



監督は、イ・チャンドン監督で、代表作は、「オアシス」「ペパーミントキャンディー」、2003年2月から2004年6月まで、文化観光省の大臣も勤めました。チョン・ドヨンの代表作には、「人魚姫」、ヨン様と共演した「スキャンダル」があります。



「蜜陽」には、あの大物俳優、ソン・ガンホも出演しています。

期待できそうな作品ですね〜^^




「蜜陽」あらすじ



 33歳。夫を亡くしたシネ(チョン・ドヨン)は息子ジュンと夫の故郷、密陽に向かう。彼女はすでに多くのものを失った。ピアニストになる希望も夫への夢も…。この小さな街で小さなピアノ教室を開いた彼女は、新たなスタートを誓う。しかし観客は間もなく、さなぎのようにうずくまった彼女の背中から漏れる鳴き声を耳にすることになる。そして彼女はこう問いかける。「あなただったらそれでも生きていきますか?」。人生の意味を求めてさ迷う彼女の姿に、われわれは新たなチョン・ドヨンの姿を目にすることになる。
記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 3


「ラマンチャの男」のチョ・スンウ

2007/05/21 13:23
画像


映画・ミュージカル俳優のチョ・スンウが、8月3日からLGアートセンターで上演されるミュージカル「ラマンチャの男」でドン・キホーテ役を演じる。セルバンテスの小説「ドン・キホーテ」を脚色した「ラマンチャの男」は、監獄に連れてこられたセルバンテスが、自身の戯曲「ドン・キホーテ」を囚人らとともに演じる劇中劇形式のミュージカル。

チケットは、明日2/22発売。
グッドモーニングツアーでは、チケット予約代行も行っています。
お問い合わせ&詳細は、http://www.yonsama.co.krまで〜!!


最近ミュージカル「ヘドウィグ」が千秋楽を迎え、「ラマンチャの男」を準備中のチョ・スンウが17日、ソウル市内のあるカフェでインタビューに応じた。

以下は一問一答。

――「ドン・キホーテ」は初出演となるが、特別な意味がある作品だと聞いた。

「中学校2年生の時、姉(ミュージカル俳優のチョ・ソヨン)が出演したミュージカル『ドン・キホーテ』を見て、舞台公演というものに初めて触れた。自分は野球選手を夢見ていたが、公演を見て俳優になる決心をした。自分の人生を変えた作品だ。

実際は『ドン・キホーテ』への出演は初めてではない。主人公ではなかったが、サンチョ・パンサ役で出演したことがある。当時は国立劇場の小劇場で舞台に上がり地方巡回公演も行った。本当に縁の深い作品だ」

――ミュージカル「ラマンチャの男」の魅力とは。

「ドン・キホーテのような生き方を示すことで観客にメッセージを送り、変化をもたらすという点だ。自分がこの作品を見て人生が変わったように、観客にもこの作品が変化のきっかけとなればいいと思う」

――ドン・キホーテが老人役である上、セルバンテスとドン・キホーテの2役を演じなければならず、演技が難しいと思うが。

「劇中でセルバンテスとドン・キホーテを交代で演じつつ、セルバンテスの哲学や年輪を表現しなければならず、正直なところプレッシャーは大きい。この作品に出演するには早すぎるのではないかと心配する声もある。だが、それは『ジキル&ハイド』に出演した時も同じだった。その時のように、小説に縛られることなく自分に最適な状況を作っていきたい」

――コメディアン出身の俳優、チョン・ソンファとのダブルキャスティングになるが。

「チョン・ソンファさんとは映画『とかげの可愛い嘘』でも共演した。自分の主観がしっかりしており、演技の幅が非常に広い俳優で、映画の時と同様に今回も良い影響をたくさん受けると思う。でも正直、『チョ・スンウを見に来てチョン・ソンファのファンになって帰った』と言われはしないかと怖い(笑)」

――前作「レント」や「ヘドウィグ」のように、今回もファンのチケット争奪戦が起こりそうだが。

「小劇場ミュージカルだった前作に比べ、今回はチケットが高く、そんなことはないと思うが…『レント』や『ヘドウィグ』ではどうやってチケットを買ったのか、毎日見に来るファンも多かった。金銭的・時間的に支出が大きいだろうから、適当に見に来てくれればいい(笑)」

――大劇場ミュージカルは久しぶりだが、小劇場と大劇場の作品ではどちらが好きか。

「小劇場舞台が、自分の多くを一番良く表現できると思う。客席や距離が遠い大劇場舞台では、自然な演技ができずオーバーな演技をせざるを得なくなる」

――最近、ミュージカル「ヘドウィグ」に2年ぶりに出演したが、初演に比べずいぶん変わったか。

「初演と違い、今回は余裕ができた。『ヘドウィグ』は伝統的なミュージカルというよりはショーに近かったため正答というものがなく、演じる人のカラーが出る。初演の時は正答を見つけようと苦心したが、今回は作品を楽しんだ」

――今年はミュージカル3本に続けて出演しているが、映画よりミュージカルが好きか。

「映画のシナリオもずっと見ているが、良いミュージカルがたくさんあるため、立て続けの出演となった。以前は映画とミュージカルのどちらが好きかと聞かれても答えを避けてきたが、正直に言うとミュージカルの方が好きだ。偶然映画でデビューし、映画を通じ人々に知られるようになったが、もともと自分の夢はミュージカル俳優。映画と違い、ミュージカルは初めて出演した『義兄弟」から最近終わった『ヘドウィグ』まで、すべて興行に成功し後悔の残らない作品となった」

――今後出演したい作品は。

「最近の出演作はすべて海外ライセンスの作品だったが、良い創作ミュージカルをしてみたい。韓国も外国がうらやましがるような創作作品が早く出ればいいと思う」

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


パク・シニャンのドラマ復帰作『銭の戦争』

2007/05/17 14:07
画像


パク・シニャンのドラマ復帰作として話題を集めたSBS『銭(ゼニ)の戦争』が初回の放送で17.3%の視聴率を記録し、水木ドラマの1位に輝いた。

 17日、視聴率調査会社TNSメディアコリアの調査によると、16日に放送された第1話で、同ドラマは17.3%という比較的高い視聴率を記録した。これは同日に放送されたMBC『メリーVSテグ攻防戦』の初回視聴率8.7%に比べ倍近く高い数字だ。

『銭(ゼニ)の戦争』は同名の漫画を原作にした作品で、父親の借金のためにヤミ金業者になる証券アナリスト、クム・ナラ(パク・シニャン)の物語。パク・ジニは両親の借金に苦しむ銀行員ソ・ジュヒ役、キム・ジョンヒはクム・ナラの元恋人で祖母の金融業を引き継ぐイ・チャヨン役、シン・ドンウクはイ・チャヨンを助けるハ・ウソン役を演じている。

 一方、同時間帯に放送されているKBS2の『魔王』は7.3%の視聴率を記録だった。

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


『思い切りハイキック!』

2007/05/02 14:31
画像


MBCの人気シチュエーションコメディー『思い切りハイキック!』が5月21日から日本KNTVで放送される。

 日本の衛星放送KNTVは5月21日より、毎週月曜日から金曜日まで午後6時40分に日本語字幕で同ドラマを放送すると明らかにした。

 KNTVは「シチュエーションコメディーのキム・ビョンウクプロデューサーが戻ってきた。『順風産婦人科』のキム・ビョンウクプロデューサーと脚本家のソン・ジェジョンが再び手を結んだ作品。コミカルで神秘的な新感覚ドラマ」と宣伝している。

 一方、現在MBCで放送中の同ドラマは、もともと今年4月初めに最終回を迎える予定だったが、3カ月間放送を延長することになり、7月の第2週目まで放送される予定だ。

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


ソ・ジソプ 軍服務、終了

2007/04/27 11:29
ソ・ジソプが軍服務を終えファンたちの元へ戻ってきた。

27日午前9時、ソ・ジソプはソウル市麻浦区庁で26カ月間の軍服務を無事に終え召集解除された。

ソ・ジソプは出迎えた1000人余りのファンたちに向かい、「遠いところ来てくださってありがとうございます。これから一生懸命がんばり、声援に応えたいと思います」と短く所感を述べた。

2005年2月28日、京畿道高陽市30師団必勝部隊新兵教育隊に入所したソ・ジソプは、4週間の訓練を終えた後、麻浦区庁で勤務してきた。

画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


ヨン様マニアのためのスペシャルツアー

2007/04/20 12:28
アンニョンハセヨ。今日は、雨模様のソウルです。

春になり、いよいよ観光シーズン到来です!初めての韓国旅行という方も多いことでしょう。
テレビで「冬のソナタ」が好きで、ずっと観ていたというあなた。
やっぱりペ・ヨンジュンさんよね、というあなた。
この機会に「ヨン様マニアのためのスペシャルツアー」に参加してみませんか?

「ヨン様マニアのためのスペシャルツアー」は、「冬のソナタ」や「初恋」を中心としたドラマのロケ地を回ったり、ペ・ヨンジュンさんのプライベートな部分が見られる場所まで、一日でヨン様が満喫で切るツアーです!このツアーでペ・ヨンジュンさんの魅力をご堪能ください^^

ツアーコース :
ホテル〜
春川(チュンサンの家)〜南怡島(メタセコイヤの並木道、ファーストキスのベンチ、チュンサンとの別れの場所、ユジンが歩いた枯木、カフェ「恋歌」)<冬のソナタ>〜南怡島で昼食(各自)〜

プラザホテル<冬のソナタ>〜中央高校、ユジンの家<冬のソナタ>〜ツアーセンター(コーヒーサービス)〜成均館大学校<初恋、ペ・ヨンジュン氏在籍学校>〜マルシアン<冬のソナタ>〜BOF(ペ・ヨンジュン氏所属事務所)〜

夕食(ゴリラ・イン・ザ・キッチン:各自)〜ヨン様の美容室、自宅通り(経由)〜シェラトンウォーカーヒル(アストンハウス、サファイアヴィラ、シロッコ、スターライト、カジノ)<ホテリアー>〜ホテル

ツアー代金 :129,000 ウォン ( 17,000 円 )
所要時間 : 07:30〜21:00
料金に含まれるもの : 交通費、日本語ガイド、 乗船料 、お飲み物(コーヒーorお茶)、ソウル市内主要ホテル送迎サービス

時間がないという人のために、ヨン様マニアのためのスペシャルツアー(午後コース)もあります。

詳細&お問い合わせは
http://yonsama.co.kr/

画像

記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0


ヨン様のパークBOF移転のお知らせ

2007/04/17 11:37
アンニョンハセヨ。
今日は、パークBOFの移転についてお知らせします。

パークBOFとは、ペ・ヨンジュンさんの写真や個人のゆかりの品、撮影セット、書斎などがある、ペ・ヨンジュンさんギャラリーです。「四月の雪」の撮影の際に使われたベンチがあり、写真をとることができます。(合成して、ヨンさまと一緒に記念撮影したようになるそうです)

元々は、ペ・ヨンジュンさんの所属事務所だったのですが、ファンが一日に平均200人ずつ訪問するようになったため、改装をしてファンのために公開できるギャラリーにしたものです。

新しく移転する先は、皆さんおなじみのインサ洞! 伝統茶を飲んだり、お土産を買いながら、パークBOFに立ち寄るものいいですね。どんなギャラリーになるか、楽しみです!

 *移転先:ソウル市チョンノ区インサ洞157”サン”ギャラリー3階
 *移転による休日:4月22日〜4月27日(21日までは通常通りノンヒョウン洞で営業)
 *仮オープン:4月28日
 *グランドオープン:5月8日
 *入場時間:10:00〜19:00
 *行き方:地下鉄3号線安国駅から徒歩5〜10分
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


ソ ジソップ、ドラマ確定!

2007/03/23 12:26
ドラマ「ごめん、愛してる」を最後に軍に入隊したソ・ジソップは2年2ヶ月ぶりにドラマ「カインとアベル」に出演確定、来る5月から本格的に撮影に入ります。

 「カインとアベル」は、子供の頃別れた兄弟がまったく違う環境で刑事と悲運の殺し屋に成長、運命的な葛藤を描く。ソ・ジソップは、兄と別れアメリカに養子に出され、マフィアきっての殺し屋となる悲運の弟ジンに扮し、ソジソップ独特のカリスマあふれる演技を披露する。

 サンフランシスコのロケで事前制作される「カインとアベル」は、総制作費60億ウォンの「ノワール・メロドラマ」という新しいジャンルのドラマ。

 所属事務所であるBOFは、「作品をとおして安定して深みのある演技力をとおして長い間待ってくれた多くのファンの声援にこたえるよう努力する」と述べた。

久しぶりのジソップさんに、ワクワクです!
楽しみですね〜^^

画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


教えちゃっていいんでしょうか

2007/03/22 13:34
弊社ではドラマロケ地ツアー以外にも各種コンサートチケットなども取り扱っています。

特に人気俳優の舞台挨拶が行われる時期などは、お客様からのお問い合わせが
殺到します。

先日、某俳優の舞台挨拶のお問い合わせが入ってきました。
お客様は「舞台挨拶は週末!」とにらんでソウルにいらっしゃる予定だったんですけど、
ソウルでの舞台挨拶は平日の初日に既に終わってしまって、週末はソウルからだいぶ離れた
テグとプサンで行われること。

念のため、主演俳優の所属事務所に確認したところ、
「マネージャーに直接問い合わせてください。携帯番号は010−****−****」とのこと!
エ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!教えちゃって良いの??
いちよ名の知れた俳優さんのマネージャですよ

そして、教えてもらった携帯番号は本物で、マネージャに直接問い合わしちゃいました。
何だかこんな簡単に携帯番号を教えてくれたありがたいような、逆に怖いいような・・・

こちら韓国では、一般人と芸能人の境界線がないような気がするのは私だけでしょうか??
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


外科医師・ボン・ダリ

2007/03/12 14:47
画像


チュモン』、終わってしまいましたね。最終回は、涙の連続でした。
チュモン役の印象があまりにも強くて、ソン・イルグックさんの(短い髪で出演の)他のドラマを見ると、変な感じです^^。
長髪のほうが似合うかもと思っています。 

私が楽しんでみている韓国ドラマにSBSの水・木ドラマ『外科医師・ボン・ダリ』があります。
韓国版『白い巨塔』と共にメディカルドラマとしてはかなりの高視聴率だそうです。
主人公たちのラブ・ラインが話題にもなっています。

これも今週で終わりです。
ところで、ボン・ダリ役のイ・ヨウォンさんって、ともさかりえに似てますよね。(これって私だけが思ってる?)

新しいドラマが始まったら、また紹介しますね。

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


トップへ | みんなの「韓流スター」ブログ

韓国・韓流・旅行好き集まれ〜! 韓流スターのテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる